松井真理子のプロフィール
主な経歴
| 1953,11,18 | 大阪府羽曳野市で誕生 |
|---|---|
| 1974 | 武庫川女子大学短期大学部教育科卒業 小学校教諭(大阪3年間・天理1年間)後、結婚 |
| 1978 | 3人の子どもを育てながら活動専業主婦(18年間) PTA役員・地域活動・ボランティア・政治モニターなどをし、大学や民間で、心理学・女性学を学ぶ。 幼稚園教諭(31歳)・保育士(35歳)・奈良いのちの電話相談員(35歳)・心理カウンセラー(39歳)の資格取得 ※( )は取得年齢 |
| 1996 | 天理市教育委員会で社会教育指導員として女性政策を担当(3年間) |
| 1998 | 奈良いのちの電話インターン生の指導員 |
| 1999 | 天理市議会議員 1期目(4年間) |
| 2000 | 立命館大学法学部 社会人入学(4年後卒業) |
| 2003 | 天理市議会議員 2期目(4年間) |
| 2007 | 天理市議会議員 3期目 現在に至る |
賞
| 1997 | 内閣総理大臣官房男女共同参画室 標語 優秀賞 受賞 「女(ひと)と男(ひと)つないだその手で社会をつくる」 |
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| 2002 | 奈良県男女共同参画社会作品 キャッチフレーズ 最優秀賞 受賞 「たすけ愛 ささえ愛の 男女共同参画社会」 |
| 2002 | 奈良県男女共同参画社会作品 自由詩 優秀賞 受賞 |
趣味
洋裁・料理・読書
ピアノの弾き語り
ピアノの弾き語り
活動
2000 議会広報委員会委員長
2001 建設水道委員長
2002〜2004 男女共同参画かがやきプラザ運営委員会委員長
現在
文教民生委員
奈良いのちの電話協会 地域協力員
奈良いのちの電話協会 チャイルドラインなら委員
奈良ストップ温暖化の会理事
NPO法人フィフティ・ネット女性と政治・政策センター会員
世界女性会議ネットワーク関西会員
ウイメンズブックスクラブ会員
女性と政治スクール ジャンヌ・ダルクの会会員
ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟会員
| 明るい選挙推進鳥取県女性集会 2008,7,12 | |
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| 演題「私の選挙運動と議員活動」 講師 | 鼎談「これからの議員は こうありたい」 〜こんな議員を選びたい〜 パネリスト |
| 第19回男女共同参画全国都市会議inなら 2008,11,20 | |
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| 第4分科会「女性のパワーアップのための取り組み」 パネリスト | |
松井真理子は無党派・市民派ですが党派を超えた女性議員のネットワークを持っています。
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| 2001.6.16 | 2002.12.14 |
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「シェルターシンポジウムin旭川」で
社民党幹事長(当時) 福島瑞穂さんと
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「女性のための政治スクール」でパネリスト
主宰者の民主党副代表(当時)
円より子さんと(東京) |







